この1週間
入院しているように家で過ごすように言われ、数日してから、計画表を作った。
以下に書くことは、ノートに書いたことをそのまま記載したものです。
朝は原則7時に起床する。ただし、どんなに遅くても7時30分までには起床する。
もしも早く目が覚めた場合は、そのまま起きてもよいが、すぐにテレビを点けて見たりはしない。
起床後、はみがきと洗顔をする。あるいは、心身の状態によってはシャワーを浴びる。
もしシャワーを浴びなくても生活着に着替えは必ずする。
その後、朝食を作り、食べる。遅くても8時30分までには朝食を済ませる。
食後ただちに朝の薬を飲む。薬を飲むために絶対に朝食は抜かないこと。
薬を飲んだ後、食器類を洗い、ゴミ出し、洗濯、掃除などの家事を行う。
家事がひと通り済んだら、本を読む、音楽を聴くなど、静かな部屋で心身を休める。
眠くなったら我慢しないで眠ってよい。
出かけたい気持ちが出てきているのであれば、近所のスーパーに食材を買いに行くなどはしてもよい。
ただし、外出して長居はせず、要件が済んだらできるだけすぐに帰ってくる。
11時30分頃から、昼食の用意をする。
もし昼食時間が来ても空腹ではない場合は、最低限バナナかゆで卵と牛乳を食べるようにする。
12時30分まで、遅くても13時までには昼食を済ませ、昼の薬を飲む。
昼食の食器類を片付ける。
午前中と同様に、心身の状態を見ながら、心身の状態に素直に、無理をせず午後の時間を過ごす。
テレビ、パソコンはできるだけ点けない。
間食もしない。
横になりたいときは我慢しないで横になってよい。
17時30分から夕食の準備をする。
19時までに夕食を終え、食後にはただちに夜の食後用の薬を飲む。
テレビ・パソコンは見ても23時までとし、可能な限り2時間以内とする。
できるだけ風呂に入ることを心がける。時によってはシャワーのみでもよい。
22時以降は飲食、喫煙はしない。
23時に就寝前の薬を飲む。
どんなに遅くても23時30分までには就寝する。ただし、薬が効いて早めに眠くなったら眠ってよい。
喫煙は1日に15本以内を守る。
これらを決めて、この1週間を過ごしてきて、かなり心身は落ち着き続いています。
多少、実際に病院に入院したらと考えると甘い部分もあるし、食事を作るなどの身体への負担もありますが、
それでも、それ以前よりはかなり計画的に生活できていると思います。
食事と食事の間の空いている時間の過ごし方にも慣れてきました。
明後日の通院日には、これを持参して担当医に報告するつもりでいます。
そこで医師の診断を受け、医師の意見や指示を仰いで、改善するところはしていくつもりです。
以下に書くことは、ノートに書いたことをそのまま記載したものです。
朝は原則7時に起床する。ただし、どんなに遅くても7時30分までには起床する。
もしも早く目が覚めた場合は、そのまま起きてもよいが、すぐにテレビを点けて見たりはしない。
起床後、はみがきと洗顔をする。あるいは、心身の状態によってはシャワーを浴びる。
もしシャワーを浴びなくても生活着に着替えは必ずする。
その後、朝食を作り、食べる。遅くても8時30分までには朝食を済ませる。
食後ただちに朝の薬を飲む。薬を飲むために絶対に朝食は抜かないこと。
薬を飲んだ後、食器類を洗い、ゴミ出し、洗濯、掃除などの家事を行う。
家事がひと通り済んだら、本を読む、音楽を聴くなど、静かな部屋で心身を休める。
眠くなったら我慢しないで眠ってよい。
出かけたい気持ちが出てきているのであれば、近所のスーパーに食材を買いに行くなどはしてもよい。
ただし、外出して長居はせず、要件が済んだらできるだけすぐに帰ってくる。
11時30分頃から、昼食の用意をする。
もし昼食時間が来ても空腹ではない場合は、最低限バナナかゆで卵と牛乳を食べるようにする。
12時30分まで、遅くても13時までには昼食を済ませ、昼の薬を飲む。
昼食の食器類を片付ける。
午前中と同様に、心身の状態を見ながら、心身の状態に素直に、無理をせず午後の時間を過ごす。
テレビ、パソコンはできるだけ点けない。
間食もしない。
横になりたいときは我慢しないで横になってよい。
17時30分から夕食の準備をする。
19時までに夕食を終え、食後にはただちに夜の食後用の薬を飲む。
テレビ・パソコンは見ても23時までとし、可能な限り2時間以内とする。
できるだけ風呂に入ることを心がける。時によってはシャワーのみでもよい。
22時以降は飲食、喫煙はしない。
23時に就寝前の薬を飲む。
どんなに遅くても23時30分までには就寝する。ただし、薬が効いて早めに眠くなったら眠ってよい。
喫煙は1日に15本以内を守る。
これらを決めて、この1週間を過ごしてきて、かなり心身は落ち着き続いています。
多少、実際に病院に入院したらと考えると甘い部分もあるし、食事を作るなどの身体への負担もありますが、
それでも、それ以前よりはかなり計画的に生活できていると思います。
食事と食事の間の空いている時間の過ごし方にも慣れてきました。
明後日の通院日には、これを持参して担当医に報告するつもりでいます。
そこで医師の診断を受け、医師の意見や指示を仰いで、改善するところはしていくつもりです。
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